佐野カラオケ同好会の日記

淡路島・佐野地区に在るカラオケ同好会のブログです

久しぶりに夜の部へ

昨夜、2ヶ月ぶりにカラオケ喫茶Comimiコミミに行った。

 

先程まで数人居たみたいですが、帰ってしまって誰も居ない。

気勢が上がらぬまま一人で歌い始めた。

一人は誰にも気兼ねせず歌えるが、やっぱり寂しい。

 

ママも今迄感じた事の無いストレスが溜まっていたみたいですが、昨日から歌った事でスッキリしたそうです。

私もずっと家族としか話すことが無かったのが、歌仲間の顔を見たり話したりした事で、何となくホッとしました。

 

一気には元に戻らないでしょうが、ボチボチ常連さんも戻って来るでしょう。

再開

昨日、クロネコヤマトの営業所にタマネギを出荷していると、Comimiコミミのママから「今日からカラオケを再開します」と連絡が有りました。

午後から大雨の予報だったので、出荷を済ませその足で店に駆けつけました。

 

店にはまだ2人しか居なくて、マイマイクにして持ちきりで歌いました。

2ヶ月ぶりで歌うので、3曲目までは高音部になると声がかすれて出ません(ノ_・。)

長い間歌っていないので、しっかりブレスする事が出来なくて、喉だけで歌うので声帯が耐えられないのです。

深くブレスする事に気をつけて歌い出してからは、声がかすれる事も無くなりました。

 

今練習中のサザンオールスターズMoon Light Lover」を何回も歌いました。

初めてにしてはそこそこ歌えたと思います。

 

今日から夜の部に行きます

百姓ですので、昼間は仕事が有るし、それに演歌の年寄りが多いので、ポップス系の私は居心地が良くないのです。

夜の部は、ポップス系の人が多いので楽しいです。

 

大打撃

同居している長男の嫁さんが、友達から大量のお菓子を貰って来た。
お土産屋に売っているお菓子の箱で、50箱以上持って来た。

聞くと、同級生が旅館やホテルの土産物の卸をしていて、このコロナ禍で、ホテルに人が来ないので、土産物が売れなくて注文が来ない。
早めに仕入れていた商品は、賞味期限が過ぎてしまったり、残り僅かになったりで、大量に売れ残っているそうです。
持って行けるだけ、好きなだけ持って行ってくれと言われたそうです。

こうして話を聞いてみると、凄い大打撃を食らっている人が居るんだと、改めて実感しました。
仕入れた商品が売れ残って、しかも廃棄しなければならないとは、本当に残酷な話ですね。

体が付いて来ない

急激に気温が上がって来ました

午前中は温室で片付け作業して、午後からは外でゴーヤやキューリの棚の補強をした。
カンカン照りで、棚を縛るのに手指が痙ってしまいました。

夕方から草刈りの予定でしたが、脱水症が怖いので、無理をせず作業終了した。
急な気温の上昇に、体が慣れていないのです。

解除されない

自主規制が解除されましたが、カラオケ関係はまだ適用されませんでした。

 

同好会の練習場の公民館は、閉館が解けているかと期待して行ってみたが、閉まったままです。

市からの通達で閉まっているのか?当地区の怠慢で閉まっているのかは分かりませんが、来週に期待します。

 

カラオケ喫茶Comimiコミミのママから電話で「今日から開けるからね」と連絡が有って、「夜に行くよ」と返事していました。

夕方又電話が来て「ヤッパリ6月から開ける事にしました」との事です。

飲食業は解除になったけど、カラオケは解除になっていないので、他のお客様に時期尚早と言われたようです。

 

コロナの危険は、6月になれば無くなる話ではありません。

誰が保菌者かは分からないのです。

規制が解けたとしても、移らない保証は無いのです。

 

店を開けるか解除を待つかは、ママの気持次第です。

我々お客は、移ったとしても「自己責任」を覚悟して行きます。

練習中

同好会も何処のカラオケ屋もやっていないので、歌を練習する気分にはなれない。

それでも温室での作業中、何らかの音楽を聴きたいので、サザンを中心に聞いています。

 

カラオケ始めて10年が過ぎました

ここ数年は、桑田圭佑とサザンの歌を中心に歌っています。

コロナ自粛にならなければ、先月のComimiの月例会は「ダーリン」今月は「Moon Light Lover 」を歌う予定でした。

 

カラオケ始めた当時、桑田圭佑の曲はファルセットの箇所が有って、とても歌えないと諦めていました。

数年前「白い恋人達」に挑戦して、とうとう歌えるようになってから、サザンにはまりました。

 

今練習中の「Moon Light Lover 」も凄く難しいです。